シリコンの話

前回のブログでも書きましたが、feelballetのレッスン場の床は、バレエ専用の特別のマットが敷いてあります。
とても柔らかく、足首、膝、腰の負担がかからないようになっています。

でも、その市販の中性洗剤に入っている、シリコン成分が付着するととても滑りやすくなるのです。
しかも取れにくい!
何日も何日も拭いてようやくマシに・・・というくらい。

その間、レッスンする生徒達は、滑るので怖がります。

「先生~ここ滑る~!」
「せんせい~~、ここも~」

特にトウシューズは超危険。

アンモニアで拭くといいと、情報を得たので
マスク、眼鏡をし、窓を全開して何度も拭きますが、
それでも完全とはいきません。
アンモニアは匂いが強烈すぎで、すぐレッスンはできませんので、レッスンのない日を狙って行います。

feelballetでは、ご入会頂く時に、
レオタード等を洗う時は、石鹸系の洗剤か、お湯洗いで、柔軟剤無しで、案内書でお願いをしています。お手数おかけして申し訳ないのですが、、、

皆様、いつもご協力ありがとうございます!

さて、シリコンは総称なので、実際はいろんな表記で製品に入っています。
下に挙げたものはすべてシリコンです。

手持ちの、洗剤、柔軟剤、シャンプー、リンス、コンディショナー、パック、メイク用品、基礎化粧品、クリームの成分表記を見てみてくださいね。

① ジメチコン

  • 特徴:なめらかな感触、コーティング力、水に非常に強い

  • 用途:ファンデ、ヘアオイル、シャンプー、化粧下地 など

② シクロペンタシロキサン

  • 特徴:塗布後すぐ揮発してサラサラに。重さが残らない。

  • 用途:ヘアスプレー、下地、日焼け止め

③ シクロヘキサシロキサン

  • 特徴:D5と似ているが揮発しにくく、よりなめらか

  • 用途:スキンケア化粧品、メイクアップ

④ ジメチコノール

  • 特徴:しっとり感が強く、髪にツヤ・まとまりを与える

  • ヘアケアによく使用

⑤ アモジメチコン

  • 特徴:ダメージ部位に選択的に吸着し、補修効果が高い

  • 用途:美容室系トリートメントによく配合

⑥ フェニルトリメチコン

  • 特徴:ツヤ強め、光沢を出す、撥水性が高い

  • 用途:ヘアオイル、ネイル、グロス、ファンデ

⑦ シリカ/シリル化シリカ

  • 特徴:皮脂吸着、さらさら仕上げ

  • 用途:パウダー、日焼け止め

⑧ PEG-やPPG-修飾シリコン(ジメチコンコポリオールなど)

  • 特徴:軽くてベタつかない。洗浄で落としやすい。

  • 用途:化粧水、乳液、シャンプー


つるつる、さらさら、しっとり、ピカピカって、女性には嬉しいのですが
拭いても拭いても、取れにくいものを皮膚につけているという現実・・・。
皮膚からの吸収浸透を考えると
バレエの床の安全性だけでなく、健康のために

石鹸系がおすすめかなと、現在のところ思っています。

ヘアケアの場合は、石鹸系のシャンプーか、湯シャンの後、薬局で買えるクエン酸や、ビネガーを水で薄めて、リンス効果。
香りが欲しいときはアロマオイルを少々垂らしたらOKですね!✨✨

食器用、洗濯用、シャンプー、ハンドソープは同じ成分が入ってる!?

feelballetでは、バレエ専用の床を使っています。
バレリーナの足首、膝、腰を守るため、
施工段階から、とてもこだわった自慢の床です✨
海外からお越しのバレエの先生からも絶賛していただきました。

でも、床に、洗剤、柔軟剤などに入っているシリコン系のケミカルが付くととても滑りやすくなり、大変危険なので、生徒の皆様に、使用を控えていただくようにお願いしています。
いつもありがとうございます!

さて、そんなfeelballetなのですが、

ナグモクリニックの南雲吉則さんの、下のYoutube動画を拝見しました。

びっくりしましたが、とても勉強になりました。


ご興味がある方は是非ご覧ください。
生徒の皆様、ご家族の皆様の健康管理のためのご参考の一つになれば幸いです。

【衝撃】実は全部〇〇!? 誰も知らない“洗剤業界の闇”を科学で暴く(健康・マイクロカプセル・柔軟剤・シャンプー・ナグモクリニック・予防医療)
下の画像をクリックするとYoutube動画に飛べます。


歯磨き粉、危険そう・・・
えっ、リンスにも界面活性剤が・・・?
アレルギーや、不妊、そして本人のみならず世代を超えて、受け継いでしまう!
色々問題となる影響もあるそうです。

さっそく、自宅で台所洗剤と、ハンドソープを、チェックしました。
まさに、同じ成分が入っていましたよ!
一応オーガニック系の天然素材タイプだったのですが、、、
驚いたものの、まずは事実を知れてよかったです!

動画より画像をお借りしました。


昔はアレルギーの人がそんなにいなかったので、これらも現代のアレルギーの原因のひとつになっているかもしれませんね。

洗剤の見直しは、子どもたちのアレルギー軽減につながるかもしれません。

次回のブログは、教室の床とシリコンのことを取り上げたいと思います。

健康を守りたい 慢性疲労にビタミンD mRNAワクチンの承認取消&市場回収の記者会見

こちらのYoutube動画を観ました。
 

誰の健康にとっても、特に、子どもたちに大切なことと思ったので、このブログにご紹介させて頂きます
子どもを守ることは私たち大人がやらないといけないですから

 

2025年9月18日 厚生労働省会見室にて
一般社団法人ワクチン問題研究会

「mRNAワクチン(Messenger RNA脂質のナノ粒子製剤)の承認取消および市場回収を求める記者会見」

動画前半30分に、一般社団法人ワクチン問題研究会、代表理事 福島雅典氏(京都大学名誉教授)が、話されています。

30分は長いっ!かと思いましたが、引き込まれました。

話の中で、
トランプ大統領がコロナになった時、医師は、まずビタミンDと亜鉛を投与したそうです。この処置に対して福島雅典氏は感心しておられました。

日本人がもともとビタミンDが足りてない事がわかっているそうです。知りませんでした。
慢性疲労症候群の方は、ビタミンDをお試しされるの効果ありそうですね。
(動画18:00辺りから検証結果)

特に、ちょうどこれから冬に向かい日光を浴びる機会も減りますので。

私の場合は、冬場にビタミンDをとっていました。が、もう少し増やそうと思いました

また、癌の患者さんは、癌とは別の場所で、またある脳卒中の患者さん、出血した場所からスパイク蛋白が見つかったそうで、体内に残り続けるんだなとわかりました。

どうやら、DNAを書き換えてしまうようです

7月7日に、厚労省は、医師会を通じ、被害届について、全国の医師へお知らせしたそうです (動画15:00辺り)
しかし、メディアが協力してくれなかったとのこと
救済のための制度がちゃんとあるのに、その情報が広まりませんよね💦

現在のために、そして未来の幸せのために、健康が守られますよう切に願います。

プレ&キッズクラス、1月後半はどんなかな?

今年の1月後半は、大寒らしさが全くなく、なんだか3月のような日差し・・・?
みんなが元気にレッスン出来て嬉しいです。

プレ&キッズクラスのレッスン時間帯は、教室にたくさん太陽の光が差し込む時間


レッスンは、パ・ド・ブレ・クリュから始まります。


次は、マーチのリズムで行進♪しっかりリズムに合わせましょうね。


ストレッチタイム~楽しいね。


回転の練習かな??


疲れた∼。
ちょっと、休憩。


今日も頑張りました。
お疲れ様でした。

プレ&キッズ今年のお稽古始はどんなだったかな

2025年feelballetは、1月4日からお稽古始。
この日は、プレ&キッズクラスは、Oちゃん、Aちゃん2人だけ
2人じゃ寂しい~といいながらも、楽しくがんばりました♪


↑feelballetでは、新年は毎年お正月のご挨拶をしています。
背筋をぴんとのばして、お正月の挨拶をきちんとできました。


↑スキップした後、はい、ポーズ。
バレエは、動きの勢いがついても、ピタッと止まります
3番ポジションのアンオーの腕の形、あしの6番ポジションもきれいです。


↑ストレッチもがんばりました
今年も頑張っていこうね✨

7月10日(水)プレ&キッズはどんなレッスンだったかな?

この日は、5歳のAちゃんとCちゃん、そして4歳になったばかりのAちゃんの3人でレッスンしました。

4歳のA ちゃんは、2回目のレッスン。
お母さんの付き添い無しで最後まで頑張りました

ヒロム先生のお手伝い無しで、自分でやる!と5歳の二人✨自分でつま先を伸ばし。

ウォーミングアップは、腕の形をお月様のような3番ポジションにしながら、パ・ド・ブレ・クリュ(細かく細かく小走りします)。
腕がブラブラにならないようにするのも、細かく脚を動かすのもなかなか難しいです。


マーチのリズムに合わせて行進しました。


バレリーナはちょっと痛くてもがんばります


少しずつ柔らかくなっていきます。


レべランス
ピンと脚が伸びました。

最後まで頑張りました!

バレエ習い始めは、まず10分クラスに参加できたら大成功!
泣いていても
お母さんの陰に隠れていても、
だんだんできてきます。
フィールバレエは、みんなの成長を見守りながらのレッスンを心掛けています。

バレエ習わせてみたいけど、大丈夫かな?
是非、安心して始めてみてください
年少さん~年長さん、そして、初めての小1~2の方もプレ&キッズご入会頂けます。

コオロギ食が身近になってきました💦

食料危機なのでしょうか?それともビジネス?
ゲノム編集されたコオロギ粉末入りの食品が増えてきているようです。

SNS掲載情報なので、定かではありませんが、気になる方、アレルギーの方、コオロギ食べたくない方は、お調べください。
下の表は、コオロギを取り入れた会社だそうです。

敷島製パン、パスコは一躍それで有名になったこともありましたね。
日本消費者連盟が送った質問状に対する敷島パンの回答は下の青文字部分です。

特定非営利活動法人 日本消費者連盟 御中
2023年4月7日
敷島製パン株式会社
総務部広報室
 2023年3月24日付にて拝受いたしました、「コオロギ入りパンについての公開質問状」につきまして、
以下の通り回答いたします。

1.弊社は、将来起こり得る食糧危機に備え、2020年より弊社公式オンラインショップにおいて、数量限定で、食用コオロギパウダーを使用した商品を販売しております。昆虫食に関しては、 消費者の嗜好が分かれるため、誤って喫食することの無いよう、商品パッケージには食用コオロギパウダーの使用を明記しています。
取組みの背景としましては、2050年には世界人口が100億人に迫るとの予測もあり、将来の食糧不足も懸念されるなか、2013年に国連食糧農業機関(FAO)が発表した報告書『食用昆虫:食料と飼料の安全保障に向けた将来展望』を契機に、昆虫食が注目されており、弊社では、未来の食糧不安に備え、持続的な食糧の安定供給を目指した取り組みの一環として、生産効率が良く環境負荷が低いとされる食用コオロギのパウダーを使用した商品を研究・開発しています。
弊社が使用する食用コオロギパウダーの原産国であるタイでは、コオロギの養殖技術が確立されているとともに、GAP、GMPやHACCPの認証制度が整備されています。
GAP:GAP(Good Agricultural Practices:農業生産工程管理)とは、農産物(食品)の安全を確保し、より良い農業経営を実現するために、農業生産において、食品安全だけでなく、環境保全、労働安全等の持続可能性を確保するための生産工程管理の取組。(農林水産省ホームページより)
GMP:GMPとは、Good Manufacturing Practice(適正製造規範)の略で、原材料の受け入れから製造、出荷まで全て
の過程において、製品が「安全」に作られ、「一定の品質」が保たれるようにするための製造工程管理基準のことです。(厚生労働省ホームページより)
HACCP:HACCPとは、食品等事業者自らが食中毒菌汚染や異物混入等の危害要因(ハザード)を把握した上で、原材料の入荷から製品の出荷に至る全工程の中で、それらの危害要因を除去又は低減させるために特に重要な工程を管理し、製品の安全性を確保しようとする衛生管理の手法です。(厚生労働省ホームページより)
2.仕入先の原料メーカーにて、衛生管理や物理的危害などのリスクを確認、他に使用する原料と同等の衛生規格を満たすものを使用しています。
 また、食用コオロギパウダーには甲殻類に似た成分が含まれ、アレルギーの方にとってはリスクが高いと言われていることから、えびやかにのアレルギーを持つ方は控えて頂くよう、ホームページ上、商品ラ
 ベルに注意喚起文を赤文字で記載。アレルゲン管理のため、通常の弊社商品とは異なる専用施設で生産し、工場建屋・製造ライン・製造スタッフを全て変え、万が一の混入も起こらないよう管理をしています。
3.食用コオロギパウダーの原材料となっているコオロギは、GAP認証を受けたタイの農場(室内)にて衛
 生的な環境で厳密に管理し食用として養殖されたものです。収穫後は、直ちにGMPおよびHACCP認証を受けた工場で洗浄(UV殺菌)、加熱処理(沸騰水で40分、オーブンで7時間)、粉末加工され、これを真空パックにしたものを日本に輸入しています。
 仕入先において定期的に食品微生物と残留農薬の自主検査を行い、品質管理を徹底していることを確認しています。
4.個別の売上に関しては開示しておりません。
5.公式オンラインショップ以外での販売計画はございません。
6.弊社ホームページ(公式オンラインショップ)にて、情報公開しております。また、個別のお問い合わ  
 せについてはお客さま相談室にて説明・理解いただけるよう努めております。
以上

最近は表示しなくても良くなっているので(なぜ?そんなっ改悪)、製品の裏に、(パンの場合は袋の裏)書いてないことが殆どかもしれません。
もしかしたらアミノ酸って書いてあるかも?
書いてないから入ってないという時代ではなくなっているようです・・・

明治とレプリコンワクチンの関係も指摘されていますので、今後ご家族を守られていらっしゃるお母様方要チェックかもしれません

宜しければ参考にされてください。

↓SNS情報です。

以下の動画、勉強になりました。
ゲノム編集には規制がないのでビジネスとして参入しやすいみたいです。
身近なトマト(高GABAトマト)や肉厚真鯛なども。いろいろあるそう。
でも、表示義務がないそうです・・・

 
 
 
 

母親の習慣が自身の子どもに強く影響してしまう…腸活の真実 

最近、小学校で風邪が流行ってきているそうです。

これからの時代、ますます健康、免疫力大切ですね。

医師の吉野敏明氏Youtubeで、
「母親の習慣が自身の子どもに強く影響してしまう…腸活の真実」 というのを見ました。

私たち人間は殆ど菌でできてるのですね菌の大切さがわかる動画です。

大人のために、子どものために、これから生まれる赤ちゃんのために、これから赤ちゃんを産む女の子、そして夫になる男の子に、ぜひ知っておいてほしい知識だと思いました。

ご興味がある方は、ぜひご覧ください。
下の画面をクリック

治験されてないワクチン、お菓子に入る日が来るの・・・?

「WHOから命をまもる国民運動 official」さんの
厚労省会見室で、行われた会見の動画の切り抜き動画を拝見しました。

これから日本人に対し接種が始まる可能性大の自己増殖型レプリコン。
・・・もしお菓子、アイス、ヨーグルト、等々にも入るようになると、接種せずとも子どもたちの口に入る可能性大・・・

もしよろしければ、会見動画をご覧ください。
私はショックを受けましたが、知ってよかったと思いました。

ラット→サル→人の順で治験が普通だそうですが、
ラット→日本人で治験!

国を疑わず、性善説で、勤勉で、まじめな日本人、色々な面で能力の高い黄色人種、敗戦国の日本人・・・
利用されているのでしょうか・・・。

幼少期からはみ出る行動をしないように教育され、行動せず傍観することに慣れているけれど、黙っていたら、日本はとんでもないことになる、そんな現実を突きつけられたと感じました。

さて、命をまもる大決起集会、再度、開催されるそうです。(前回のデモは池袋で数万人規模で行われました。)

国民運動の拡大と国際的連携を掲げ、この度新しい団体を結成。WHOと政府の暴走、人為的パンデミック阻止のため共に立ち上がれ、日本国民!

5月31日(金)日比谷公園大音楽堂にて大決起集会・パレードデモ
共同代表:井上正康・林千勝・河添恵子

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

下は、Yahoo!ニュース(弁護士JP ニュース)4/18 より

「国に人体実験させられた」新型コロナワクチン遺族ら13人が損害賠償求め提訴

「人体実験をさせられた」――。新型コロナワクチン接種後の死亡者遺族8人と健康被害者5人の計13人が国に損害賠償を求め、「新型コロナワクチン接種後被害の救済を求める全国新型コロナワクチン被害者及び被害者遺族集団訴訟」を提起し17日、東京地方裁判所に訴状を提出した。
(原文ママ)


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
大阪市立大学医学部名誉教授の井上正康教授からのメッセージ
「パンデミックは、WHOが世界中のすべての人々にワクチン接種を推進するための偽の口実として利用されました。通常10年以上かかるワクチンの開発時間を1年未満に短縮する計画が立てられました。ワープスピード作戦。この作戦は、遺伝子ワクチンの誤った概念を隠蔽するために使用されました。時間節約の名目で、非常に危険な方法が選ばれました。それは、ウイルス遺伝子を筋肉内注射して、毒性のスパイクタンパク質を直接人間の組織に生成し、免疫系を刺激するというものです。これは人類の歴史でこれまでに適用されたことのないまったく新しい方法であり、誤った方法であるため、ほとんどの医師が適切なインフォームドコンセントを与えることは不可能です。しかし、無責任な政府とメディアのワクチン促進キャンペーンにより、残念ながら日本人の80%がワクチン接種を受けました。これまでに7回の接種が行われました。これは世界で最多であり、最悪です。その結果、人類史上かつて見たことのないようなひどい薬物誘発性障害が誘発されました。健康な人々、特に健康な子供たちに実験的遺伝子治療を不正に使用することは、人権の極度の侵害であると私は信じています。」

子どもと孫の未来のため、そして、家族と自分の将来ために、パンデミック条約反対の署名しませんか?

NHKニュースでコロナワクチン被害の集団訴訟のニュースが報道されました。
2024年4月17日 17時57分

老若男女問わず、健康被害で苦しんでいる方、亡くなられた方がこれ以上増えないためにも、以下の署名は何かを動かすきっかけになる可能性があるかもしれないと感じています。

前の投稿にも署名運動です。ご賛同できる方は是非ご検討くださいませ。

ワールドカウンシルフォーヘルスジャパンの100万人署名運動

〜すべての人が健康と幸せを自由に選べる世界に〜

WCH(ワールドカウンシルフォーヘルスジャパン)の100万人署名 5/20期限

【署名 I 】 死者激増の説明を求める
 2022年から、新型コロナや高齢化のみでは説明できない異常な死亡数の増加があり、政府に原因調査と対策を求めます。

【署名 II】 ワクチンの薬害と死亡の説明を求める
わずか3年間に国が認定したコロナワクチン接種による死亡は、他のワクチンの過去45年間における死亡者数の3倍を超えています。政府にコロナワクチン接種の一時停止と安全性再評価を求めます。

【署名III】 国際保健規則(IHR)改定とパンデミック条約に反対する
 世界保健機関(WHO)は5月の総会で正規な手続きを経ず、パンデミックが起きた時に人権を侵害しうる条約の制定を進めています。政府に条約に反対するように求めます。

先生たちも署名いたしました!

私がしなくても、いいかな。
私、ひとりがしなくても、結果は変わらないかな。
と考えるのはやめようと思いました。

この署名は、子ども、大人、年齢関係なくできるようです。

例え署名が100万人にならなくても、行動したという事実、同じ思いでいる人がいるという事実は、私たちがこれから生きていく上で力になると思います。

これまでマスコミの報道を信じ、国を信じ、NHKを信じ、WHOを信じ、家族を大切にしたい思いから、私たちは接種という行動してきました。
しかし、現実として集団訴訟が起こされている今、疑いの目をも持って行動していくことが、大切な時代だと感じます。
特に日本人は優しく、性善説
それは素晴らしい面もあれば、時に・・・。

さあ、バレエに限らず、好きなことを思い切りできる健康な体であること!
夢に向かって頑張れる体であること!
子どもたちに、まだ見ぬ子どもたちに、それが続いていくこと!
願ってやみません。
どんな夢を持っていても、体がしんどいとがんばりたくてもできないのです。