<年末年始のお休み>

feelballetは、もうすぐ年末年始のお休みに入ります。
昨日は、生徒達が、
「サンタさんは、こんなクリスマスプレゼントをくれたよ。」
「今年は、箱じゃなくて、赤いラッピングだったよ。」
「お願いしていたのとはちょっと違ったけど、大体似てたよ。」
等と、口々にお話してくれました。
きっと、一年間みんなが、がんばったからだね。
冬休み、良い時間を過ごしてね。

特番『日本コロナの真実とは?コロナ狂騒曲の真相と処方箋』ゲスト:大阪市立大学名誉教授 井上正康氏 2020/12/25
大変興味深く、勉強になりました。よろしければご覧ください。 

photo by Yukimi Sakashita

<小原麻里先生ご出演動画!作品完成おめでとうございます!>

feelballet出身のコンテンポラリーダンサーの小原麻里先生出演動画(2020/12/18up)です。
生徒の中には、以前、麻里先生に指導を受けたことがある方も。

コロナ禍において表現の場を模索された一年だったことと思います。
2020年末、こうやって動画を配信できたこと、麻里先生、本当におめでとうございます!!

皆さん、いいなって思ったら高評価、ぜひポチッとよろしくネ♡
みんなの先輩は、とってもがんばっているんだよ。

<明日はクリスマス2020>

明日はクリスマス。でも、いつもと違うクリスマス2020。

欧米では「くるみ割り人形」は、クリスマスシーズンずーっと上演されるバレエ演目です。今年は、ネットで観る人が多いのかな・・・

ちいさなせいとのみんなは、みたことあるかな?
みんながすきなあしぶえのきょくもあるよ。
しょうがっこうはふゆやすみだし、みてみてね!
ゲームじゃなくて ^m^

マリンスキーバレエ団のくるみ割り人形(全幕)

 

feelballetは、2002年に開校してから、くるみ割り人形を4回上演しています。
大きな舞台1回、小さな舞台を2回、そして三菱京都病院のロビーでのボランティア公演で。
一番初めの舞台でクララを演じた生徒はコンテンポラリーダンサーになり、指導してくれたり、大天使を踊った生徒はデザイナーになり、毎年プログラムをデザインしてくれています。
そして、花のワルツのお姫様役でパ・ド・ドゥを踊った小6だった生徒は、今では教室でポップ系ダンス指導担当♡
まだまだ、たくさんの皆が、支えてくれています。ありがとう。

感慨深いです・・・。
生徒達の成長が、本当に楽しみ。

 

<もうすぐクリスマスだから>

英国ロイヤル・バレエ団の「くるみ割り人形」より、マリアネラ・ヌニェスとワディム・ムンタギロフのパ・ド・ドゥです。
チャイコフスキーのこの曲を聴くと、クリスマスシーズン到来という感じ
胸が高鳴ります。
英国ロイヤルのエレガンスを感じました。

<本当?お茶で?だと嬉しいな!>

産経新聞のネットニュース、ヒロム先生が見つけてくれました。

お茶で新型コロナ無害化 1分で最大99% 奈良県立医大

矢野寿一教授(微生物感染症学)の研究チーム

未だ、試験管での結果だそうだが、人でも可能性はあるとのこと。

今後のニュースに注目したい。

教授によると、「インフルエンザにカテキンの効果は確認されている。同じような効果が期待される」とのことなので、

とりあえず、この冬しっかり紅茶飲みます♡

 

 

「ばいおむ」オープン情報!

定期的に、治療していただいたり、最先端ボディワークを学ばせていただいたりと、大変お世話になっているクロニック・ステューデンツの幸田良隆先生が、更に、健康を求め、2021年1月10日に「ばいおむ」をオープンされますので、ご紹介させていただきます。

・無農薬米ぬか主体のバイオエコロジー酵素風呂
・高圧高濃度酸素ルーム(広いです!)
・ボディワークの施術
・麻草黄土スチーム(よもぎ蒸し)&ヒーリングオイルマッサージ(奥様がご担当の女性向けメニュー)
をご提供されるそうです。

一年の疲れを癒すのもいいですね^^
酸素ルームは、以前からアスリートに人気と聞いたことがあります。皮膚に直接酸素入れるので美肌にも効くのでは?(と、勝手に想像^m^)
無農薬米ぬかの酵素風呂では、皮膚から、いろんな微生物を体に取り入れて体の菌バランスをとるのは免疫力アップしそうな気がします。

幸田先生のピカピカのお肌の秘密はどれかな?


photo by Yukimi Sakashita

日本人の体

「半年後も感染を防ぐ抗体、コロナ感染者の98%に」海外の研究報告を覆す結果 横浜市立大

上のニュース、読みました。
その土地土地で育まれた、長い歴史を経ての「体」
日本人には日本人の遺伝子に合った薬とか、〇国の人には〇国の人に効く薬とかあるかもしれない。

今年は、インフルエンザも、風邪も、少なめと、聞いたことがある。下の資料を見てもそのようだ。
(厚生労働省インフルエンザに関する報道発表資料 2020/2021シーズン)
マスクが喉を守っているからかな。
皆さん、め、はな、くち、さわらないで、この冬乗り切っていきましょうね!

さて、教室に、クリスマスツリー飾りました。
みんな嬉しそう。
「こんな大きいツリーどうやって運んだの?」
と、小学6年生。
「サンタさんが来たの」
と、Seri先生。
「。。。。。。。」
彼女は、固まっていました。

 

<アミノ酸って、よく聞くけど>

feelballetの更衣室にいつも掲示している新聞。

生徒には、新聞に書いてあることは本当かどうかわからないけど、考えることのできる大人になってほしいと、伝えている。

小学生は、読めない漢字を、飛ばして読んでるそう。

中には、20分ぐらい読んで帰宅する小学生も。

アミノ酸の原料についての記事に目が留まる。(今週、外に貼っている新聞です。)

全部がそうではないだろうけれど・・・驚きました。

アミノ酸は、加工食品のパッケージの裏には、必ずと言っていい程、記載されている成分。

「パッケージの裏を見ないで、買うことのできるものを買うようにする。」
「??」
「素材を買うようにしたらよい。」
「!」

ハセガワ・メソッドで習ったことを思い出す。

100パーセントは無理かも・・・^^;
でも、覚えておきたいね。