レプリコンワクチン製造のMeiji不買運動で工場閉鎖!ワクチンとまる可能性ある?

10月から65歳以上の方対象で予定されているレプリコンワクチンについてとても心配しています。

上の動画を見ました。東京理科大学名誉教授の村上康文教授、衆議院議員の原口一博さん、ジャーナリストの我那覇真子さん出演されている動画です。

レプリコンワクチン製造のMeiji seika ファルマ不買運動が広まっているそうです。

抗議の電話も鳴りやまないそう。

既に3つの工場閉鎖になっているそうです。ヨーグルトの工場とか・・・。

レプリコンワクチンを製造し接種しようとしているのは、世界でただ日本だけ。

実は、外国から見たら、こう見えるそうです。

・日本が731部隊をまたやるのか

・どこまで広がっているかわからないので(人から人へうつらないとは確認できていない)日本人は入国禁止にしよう、(海外に行けなくなる)

・日本の株価が下がり、円が下がり、今まで以上に安く土地が買える。

・Meiji は、訴訟を起こされ、裁判になる可能性

・日本国は、巨額の賠償金を払わされる可能性。

と、外国は見ているいうことです。

放射能のように被害がはかれないので、福島原発の比でない影響が・・・

しかも、レプリコンは自己増殖型なので、これまでのmRNAワクチンと違い影響は広がり続ける・・・・。

是非、YouTube動画で確認してください!

自分の健康、家族の健康、周りみんなの健康、そして日本という国が生き延びれますように!

大切な周りの人に一人でも広めましょう。だって、その方と会えなくなるかもしれないのだから。

10月まであと少し

未来を変えるチャンスは今だけ
決断を迫られている時です。

下の日赤のHPご覧ください。
期間限定で献血拒否されているmRNAワクチン接種者。
mRNAワクチンですら、そうなっているのに、増え続ける自己増殖型レプリコンワクチンでは・・・

うかうか病気も怪我も出来なくなりそう・・・💦

病院、美容院、エステ、歯医者から拒否され

そして、日本が世界から拒否される

そんな世の中になりませんように!

10月まであと2週間

厚生労働省の皆様、決断して、日本を救ってください!

そんな思いでブログに書いています。

一人でも多くの方に届きますように・・・

以前ブログに書いた関係記事はこちら

コオロギ食が身近になってきました💦

食料危機なのでしょうか?それともビジネス?
ゲノム編集されたコオロギ粉末入りの食品が増えてきているようです。

SNS掲載情報なので、定かではありませんが、気になる方、アレルギーの方、コオロギ食べたくない方は、お調べください。
下の表は、コオロギを取り入れた会社だそうです。

敷島製パン、パスコは一躍それで有名になったこともありましたね。
日本消費者連盟が送った質問状に対する敷島パンの回答は下の青文字部分です。

特定非営利活動法人 日本消費者連盟 御中
2023年4月7日
敷島製パン株式会社
総務部広報室
 2023年3月24日付にて拝受いたしました、「コオロギ入りパンについての公開質問状」につきまして、
以下の通り回答いたします。

1.弊社は、将来起こり得る食糧危機に備え、2020年より弊社公式オンラインショップにおいて、数量限定で、食用コオロギパウダーを使用した商品を販売しております。昆虫食に関しては、 消費者の嗜好が分かれるため、誤って喫食することの無いよう、商品パッケージには食用コオロギパウダーの使用を明記しています。
取組みの背景としましては、2050年には世界人口が100億人に迫るとの予測もあり、将来の食糧不足も懸念されるなか、2013年に国連食糧農業機関(FAO)が発表した報告書『食用昆虫:食料と飼料の安全保障に向けた将来展望』を契機に、昆虫食が注目されており、弊社では、未来の食糧不安に備え、持続的な食糧の安定供給を目指した取り組みの一環として、生産効率が良く環境負荷が低いとされる食用コオロギのパウダーを使用した商品を研究・開発しています。
弊社が使用する食用コオロギパウダーの原産国であるタイでは、コオロギの養殖技術が確立されているとともに、GAP、GMPやHACCPの認証制度が整備されています。
GAP:GAP(Good Agricultural Practices:農業生産工程管理)とは、農産物(食品)の安全を確保し、より良い農業経営を実現するために、農業生産において、食品安全だけでなく、環境保全、労働安全等の持続可能性を確保するための生産工程管理の取組。(農林水産省ホームページより)
GMP:GMPとは、Good Manufacturing Practice(適正製造規範)の略で、原材料の受け入れから製造、出荷まで全て
の過程において、製品が「安全」に作られ、「一定の品質」が保たれるようにするための製造工程管理基準のことです。(厚生労働省ホームページより)
HACCP:HACCPとは、食品等事業者自らが食中毒菌汚染や異物混入等の危害要因(ハザード)を把握した上で、原材料の入荷から製品の出荷に至る全工程の中で、それらの危害要因を除去又は低減させるために特に重要な工程を管理し、製品の安全性を確保しようとする衛生管理の手法です。(厚生労働省ホームページより)
2.仕入先の原料メーカーにて、衛生管理や物理的危害などのリスクを確認、他に使用する原料と同等の衛生規格を満たすものを使用しています。
 また、食用コオロギパウダーには甲殻類に似た成分が含まれ、アレルギーの方にとってはリスクが高いと言われていることから、えびやかにのアレルギーを持つ方は控えて頂くよう、ホームページ上、商品ラ
 ベルに注意喚起文を赤文字で記載。アレルゲン管理のため、通常の弊社商品とは異なる専用施設で生産し、工場建屋・製造ライン・製造スタッフを全て変え、万が一の混入も起こらないよう管理をしています。
3.食用コオロギパウダーの原材料となっているコオロギは、GAP認証を受けたタイの農場(室内)にて衛
 生的な環境で厳密に管理し食用として養殖されたものです。収穫後は、直ちにGMPおよびHACCP認証を受けた工場で洗浄(UV殺菌)、加熱処理(沸騰水で40分、オーブンで7時間)、粉末加工され、これを真空パックにしたものを日本に輸入しています。
 仕入先において定期的に食品微生物と残留農薬の自主検査を行い、品質管理を徹底していることを確認しています。
4.個別の売上に関しては開示しておりません。
5.公式オンラインショップ以外での販売計画はございません。
6.弊社ホームページ(公式オンラインショップ)にて、情報公開しております。また、個別のお問い合わ  
 せについてはお客さま相談室にて説明・理解いただけるよう努めております。
以上

最近は表示しなくても良くなっているので(なぜ?そんなっ改悪)、製品の裏に、(パンの場合は袋の裏)書いてないことが殆どかもしれません。
もしかしたらアミノ酸って書いてあるかも?
書いてないから入ってないという時代ではなくなっているようです・・・

明治とレプリコンワクチンの関係も指摘されていますので、今後ご家族を守られていらっしゃるお母様方要チェックかもしれません

宜しければ参考にされてください。

↓SNS情報です。

以下の動画、勉強になりました。
ゲノム編集には規制がないのでビジネスとして参入しやすいみたいです。
身近なトマト(高GABAトマト)や肉厚真鯛なども。いろいろあるそう。
でも、表示義務がないそうです・・・